前立腺肥大の兆候が見られると言われて検査を受ける事になって、しばらく友人の紹介でイヌトウキを続けてみる事にした。飲み始めて2習慣程度はあまり変化を感じなかった。効き目が無いのかなあと思っていたが、思い返してみると、一度の排尿の量が増えてきた気がする。
暫く続けてみようと思い継続していたがちょうど、先月、「前立腺ガンの検診」を受けてみる事になり検査を受けたところ、添付のような結果(異常なし)が届いた。
なんだかホッとしたと喜びの報告を写真付きで頂きました。
会員の横田耕一様(仮称)江戸川区在住 男性 59歳より頂いたうれしい報告を紹介します。
横田さんは、数年に一度のぺースで痛風の発作がでて、利き足である左の足の親指が腫れていたく靴も履けない状態になる。
家の中では介護用の杖を使い左足に体重が掛からないように、杖でバランスを取りながら右足だけで歩く状態が暫く続くそうだ。そんな事で、掛かり付の病院で痛風の薬をもらい毎朝飲んでいたが、掛かり付け医のアドバイスから毎日1リットルの水と排尿の回数を増やすように努めていた。
そんな時にイヌトウキに関する書籍に出会った。
元国立小倉病院の副院長の清水先生が書かれた本で、その中の「イヌトウキの持つ利尿作用と、血液をきれいにする」という話から、イヌトウキ(九重イヌトウキ)を利用し始めるようになった。
病院から出される痛風の薬は、ユリノーム50mgで、利尿作用がある方だそうだ。
痛風の薬には、尿酸を抑制するタイプと利尿作用を促進させる物とがあるそうで、横田さんは、利尿促進効果のある方だったので、改善できるかもしれないと期待してイヌトウキを利用し始めた。
イヌトウキの説明に、「急性毒性検査をパスした」という説明があり、これなら効果が得られなくても毒にはならないと思い試験的に始めてみる気になったそうです。
サプリメントは、3ヶ月ぐらい続けて効果がないと止めればよいと言われているのでまずは3ヶ月続けてみることにした。
その経過と結果が上にある生化学検査の結果のコピーである。
2010年12月の検査結果で尿酸値 11.0Hを記録、この時点ではこれまで飲み続けていたユリノームだけを続けていたが、本に出会ってイヌトウキを飲み始めたのは、2011年3月からで、その効果らしき物が現れたのは次の検査
2011年7月で、この時点で尿酸値が急激に下がり 4.1Hとなった。これには掛かり付け医も驚き体の変化が想像できなかったが、最近「おしっこが良く出るんです」「それとお酒を暫く飲んでません」と説明したところ納得されたようだった。
それから1ヶ月は痛風の薬を続けたが、掛かり付け医から 「発作が起きそうな感じがしたらすぐ来て下さい薬を出します」 と言われた。
2011年11月の検査では、尿酸値が 5.4Hとなった。この検査の前日宴会がありお酒も適当な量を飲んだが検査結果には肝臓の飲酒をします数値が上がっていた。
しかし、結果として尿酸値の数字は既に痛風の薬を必要としないところで安定してきているようで、この日から痛風の薬は飲まなくて良くなり、今年は掛かり付け医から痛風が治ったと宣言されたそうです。良かったですねえ・・・
横田さん貴重な経験談と資料を有り難うございました。
節電のためエアコンの使用を控えていると、冷たい飲み物をたくさん飲みたくなる。ただ、糖分の多い清涼飲料水を大量に飲み続けていると、急激に血糖値が上がる「ペットボトル症候群」に陥る危険性がある。近年、若年層を中心に患者が年々増えているが、まだ認知度は低いまま。専門家は「今年は特に夏場の水分の取り方に気をつけてほしい」と注意を呼びかけている。
産経新聞により報道された夏の注意喚起(糖尿病予防)の話題
詳しくは産経新聞にリンクしましたので、クリックしてお読みください
イヌトウキ愛用者の会員の方らかの投稿がありました。
———-//投稿記事転載// ———————
九重イヌトウキを飲み始めて暫くしたら,それまで薬ではうまく改善出来なかった高血圧が安定してきて現在は、普通の範囲になって居るのですが、昨日のテレビ番組を見て大いに納得出来ました。
イヌトウキの持つ
1.利尿作用
2.血管を健康にしてくれる作用
が、私の体調を改善してくれたようです。
テレビの説明で納得出来たことは
腎臓が塩分を体外に尿として排出して体のバランスを取っているので、利尿剤などの薬が血圧を下げる効果があると説明をされていました。利尿効果がある物として巷ではコーヒーや紅茶を上げていますが、これは単に利尿効果があるだけで塩分の排出には効果が無いそうです。
それに比べて、イヌトウキの持つ利尿作用にはどうやら塩分も排出できるような効果があるようで、飲み始めて次第に体調が良くなって来たことに驚いていました。しかしテレビの説明で現在のサプリとして飲んでいる九重イヌトウキの効果を実感し納得出来ました。
良かったです。
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東京都在住65歳男性より
参考
東京在住の会員の方から先ほど嬉しい報告が入りました。
~~~~~~~~~~ 以下、報告メールからの抜粋 ~~~~~~~~~~~
昨年来、長年悩んで居たアトピー性皮膚炎の改善にこれまでの大学病院で定期的に受けて居た紫外線治療から、代謝を改善する事で免疫力を高める方法に方向転換して、複合剤を飲むようにしました。
アガリクス・ブラジー・JUN17と九重イヌトウキの複合剤を毎日朝食前と夕食前に、ビタミンB2と一緒に飲むようにしていたら次第に、皮膚炎が治まり今では、温泉などにも平気で出かけることが出来る迄に改善されて来ました。
しかし、昨日気が付いたのですが、アトピー性皮膚炎が改善してきたことは勿論嬉しいのですが、それよりまして、「腕や脚に出ていた肌のシミが消えてきました」!
これには、感動しました。
まだまだ体質の改善途中だと思いますが、50代後半で出ていたシミが次第に薄くなり消えてゆくなんて期待していなかったので、昨日はとても驚き、感激しました。
また、変化がありましたら報告しますが、是非、この内容を他の会員の皆様にをお伝えください。気長に体質改善を勤めれば、「女性の大敵シミが無くなります」。
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この様な報告を頂きました。
改善には個人差がありますが、気長に改善をしてゆけば・・・・
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2011年04月20日 17:36
【4月20日 AFP】テレビを見る時間が長すぎる子どもは、大人になってから心疾患や高血圧、糖尿病になるリスクが高くなるという研究結果を20日、豪シドニー大学(University of Sydney)……
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[ 代謝謝機能が良いと放射能なんて怖がることはない ]
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3月30日朝、NHKTVの「あさイチ」という番組で、放射線の専門家(学者)が、「放射能が体内に入ったと言って余り騒ぐことはない。放射能は血液を通じて尿となって排出されるし、細胞内に入っても新陳代謝により新しい細胞が出来れば、放射能に犯された古い細胞は尿や便で体外に排出されるので、体内の残留放射能は、半減期関係なくどんどん減って行きます。健康な人間の血液浄化機能(腎臓、膵臓等の機能)や、新陳代謝機能(肝臓、心臓等)がきちんと働いていれば、今発表されているような放射能では全く心配ない。特に、元気な子供は大人の数倍の代謝機能を持っているので心配有りません。」
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と、この様な説明があった事から、会員の方から、「イヌトウキの持つ、代謝機能、排尿、排便機能強化は既に実証されているようだが、本件の解決には大いに利用できそうですか?」という質問が届きました。
これに関しては、この栄養補助食品である九重イヌトウキの利用者より、尿が出すぎるとクレームが来ることもあり、利尿作用もよく、血流の改善も見られています。また、肝機能を改善する効果も実際に体験していますので、まさにこれは強力な味方になり得る補助食品です。
若し、代謝機能を更に加速させるなら、アガリクス・ブラジー・JUN17とイヌトウキの複合剤がより効果が期待できます。
と、製造者から説明を頂きました。
これで、いざという時でも安心です。
また、独立行政法人 放射線医学総合研究所の「ビール成分に放射線防護効果を確認」
という内容のWEBがあります。
これらを総合すると、
イヌトウキを飲んでビールを飲めば体内に入った「放射線物質」から出る放射線をビールの成分で防護し、イヌトウキの機能で放射線物質そのものを排泄する。
『ビール党』には、まさに待ち望んだ情報です。
体質改善の為に、「複合剤」を試してみようと思うと言うことで、「アガリクス・ブラジー・JUN17複合剤」を購入されたお客様から、先日電話があった。
そもそもの話は、仕事で車を長時間運転をしているがここ何年も、トイレが近いので、睡眠が浅く疲れが取れにくく感じ検査入院をしたところ、「前立腺が大きくなっているが、まだガンではなさそうだ」と診断を受けた。これで、ネットを検索して「体質改善によいサプリメント」としこの複合剤を試してみようと思った。
このことから、複合剤を飲み始め、その使用感を連絡下さった。
状況は、次の様で
1.トイレに行く回数が少なくなった
2.1回の排尿の量が増えた
3.夜中にトイレに起きる回数が少なくなった
サプリメントを飲み始めて2週間くらいでこの様に感じる様になった。
中でも、驚いたのは同じ酒量で二日酔いしなくなった。運転が仕事なので翌日軽い二日酔いの状態でも残っていると運転が辛いが、最近は二日酔いしなく成ってきた。
際だってパワフルになったとか、元気になったというところまでは感じないが、飲み始めて約1ヶ月と半で、上記の様にトイレの回数も減り疲れの回復も早くなってきた事を感じるので、この複合剤は自分には合っているのだろうと思う。
これからも飲み続けます。
こんな内容の報告でした。
確かに、前立腺のトラブルは改善しているようだ。
これはあくまでも報告を下さったお客様の個人の感想です
随分昔になるが、イギリスのシェフィールドで仕事をしている時に宿泊していたホテルの自動販売機でタバコを買ったことがある。何のこれが、お釣りがタバコのパッケージの裏に貼り付けてあった。
つまり、この時代・・・・1990年代・・・この時代のこの国の自動販売機は、おつりが出ないのである。しかも、自動販売機用のタバコは本数が少なくなっている。
これで国民は文句を言わないのかなあ・・・と思ったことがある。しかし既にこの時に、タバコの価格が日本の2倍以上もしていて、安くタバコを吸うために手巻きタバコがはやっていた。
とにかく、『健康の為にタバコを吸わせないようにしていた』、それから十数年の時の時間の経過と共に『ロンドンのパブ』からタバコが消えた。唯一、シガーバーが憩いの場になって居る。
そのイギリスが、今度は、喫煙人口を減らして医療費を削減するため、2012年4月から順次、店頭でのたばこの陳列販売を禁止すると発表した。販売店はカウンターの下など客から見えない場所に置いて売ることになる。
報道によると、イギリス保健省は宣伝効果を抑えるため、箱のロゴを禁止するなど包装の簡素化も検討すると伝えている。
この陳列販売の禁止は、英国の人口の約8割を占めるイングランド地方が対象。12年4月から大手の販売店で実施し、15年4月に中小店舗を含めた全体に広げる。
保健省は08年に21%だったイングランドの成人喫煙率を、15年末までに18・5%以下に減らす目標を掲げている。
さて、今後我が国はどの様になって行くのだろうか・・・・・
アメリカ至上の人たちは、イギリスや欧州の国々の対策より、アメリカの動きに注目しているのだろうが、やはりタバコは良くないと思う。
ダイエットソーダ(炭酸飲料)を毎日飲む人は、カロリーは軽減できても脳卒中リスクを高めている可能性のあることが、米マイアミ大学ミラー医学部のHannah Gardener氏らの研究で示され、米ロサンゼルスで開催された国際脳卒中会議2011で発表された。
米国では心疾患、癌(がん)に続き脳卒中が死因の第3位となっており、米国脳卒中協会(ASA)によると、脳卒中による死亡者は年間13万7,000人を超えるという。過去の研究では、種類にかかわらず1日1杯以上の清涼飲料を飲む人は、全く飲まない人に比べメタボリックシンドロームになる比率の高いことが明らかにされており、メタボリックシンドロームは糖尿病、心血管疾患のリスクを増大させることがわかっている。
今回の研究では、大規模なNorthern Manhattan Stud(NOMAS:ノーザンマンハッタン研究)の参加者2,564人(平均69歳)を対象としたもの。被験者は、飲んでいる炭酸飲料の種類や頻度に関する質問票に回答。平均9年の追跡期間中、559人に出血性脳卒中、虚血性脳卒中を含めた血管イベントが発生した。年齢、性別、民族、運動、摂取カロリー、喫煙および飲酒の習慣などの因子を調整後もなお、ダイエット炭酸飲料を毎日飲んでいる人は、炭酸飲料を全く飲まない人に比べて血管イベントリスクが61%高いことが判明した。また、メタボリックシンドローム、四肢および心臓の血管疾患の既往歴について調整しても、リスクは48%高かった。
今回の研究では、ダイエット炭酸飲料と脳卒中リスク増大との因果関係は明らかにされていない。また、会議で発表される研究は、専門医学誌(peer-reviewed medical journal)掲載時のような厳格な審査を受けていない点を専門家らは指摘している。米シーダーズ・サイナイCedars-Sinai メディカルセンター(ロサンゼルス)のPatrick Lyden博士はこの研究について、「科学的に信頼できると思われるが、偶発的な結果である可能性も否定できない」とし、いずれにせよリスクがあるのかどうかを検証する研究を待つ一方で、炭酸飲料を毎日飲むのは避け、適度に摂取するよう助言している。同氏は「週に1,2本なら妥当」と考えるという。
ヘルスデイニュースより