アガリスクJun17は、日本の技術(栽培法特許:特許第2119795号)で、ブラジル日系農場で栽培、キノコの傘が開く前に採取、強精乾燥、ミクロパウダーにした後、殺菌と吸収力を高めるために均等に70~80℃に加熱加工したものです。

九重イヌトウキは九州阿蘇高原にて5年かけて栽培した物のみの乾燥根部から、50%アルコール抽出を繰り返して有効成分を抽出、濃縮したものを、加熱加工したアガリクスJun17ミクロパウダーに吸収させて複合原剤として、「アガリクスJun17/九重イヌトウキ複合剤(複合剤)」を作りました。

この複合剤を用いた様々な実験結果をこれから紹介して行きます。

アガリクスJun17および九重イヌトウキ複合錠剤の効能、試験結果などの公開は、研究会メンバー専用のパスワードが必要です。

Retweet