アガリクス・ブラジーJUN17、イヌトウキの研究の重要人物であり世界的にも臓器移植の超人として有名な、ブライアン・清水医学博士(Dr. Brian Shimizu)

米国ハーバード大学医学部卒業、医学博士。

臓器移植研究では国際的に活躍、日本でも大阪大学医学部その他多くの大学で客員教授として研究活動を続けている。現在では虎門病院にてドクターへの研修指導をも行っている。

アガリクス・ブラジー・JUN17とのつながりは、臓器移植の研究の一部、臓器腐敗防止研究を、3日で腐敗する生アガリクス茸の腐敗防止に応用できないかと研究依頼したのがきっかけです。その際、生茸と同時に乾燥アガリクスJUN17の分析も行われ、その機能性の高さに興味を持ち、アガリクスJUN17研究継続のため、ギーハ・アグロ・ジャパンに参画、実験を通じて多大の貢献をされています。

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