アガリクス・ブラジー・JUN17は、日本、アメリカで取得した栽培方法に関する特許に沿って管理栽培されています。

栽培方法特許  第2119795号 アガリクス・ブラジー茸の栽培

アガリクス茸の栽培は、世界に4つの特許が認可されており、大久保純也氏はアメリカの特許を含む3つの特許を所有しています。

ブラジル・ギーハ農場のアガリクス・ブラジー・JUN17は、発明者である大久保先生の指導の下、種菌を培養・栽培した茸で、ギーハ・アグロ・ジャパンのアガリクス製品は全て同農場で栽培し、大久保先生の検証を得た物を原料としています。

ギーハ農場は、アガリクス・ブラジー・JUN17茸の原生地ギーハ高原のほぼ中心に立地し、大久保氏は同高原の原生アガリクス茸を研究し、その発生機序解明が人工栽培成功の端緒となりました。

提供: (有)ギーハ・アグロ・ジャパン、 ブラジル・ギーハ農場東京事務所より

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