種苗より5年育成した九重イヌトウキ

1.インシュリンの作用強化による高血糖値を調整し糖尿病およびその合併症予防効果

2.末梢血管拡張作用で高血圧を「よくせいし血小板凝集抑制を伴う動脈硬化を防ぐ作用

3.抗炎症、抗アレルギー作用によりアレルギーに対応した症状を改善

4.強精作用を兼ねた抗ストレス作用により性機能の強化

5.がんに対する効果

6.内臓機能、特に胃腸機能を活性化し、便秘を解消する

7.血液の粘度を下げる為に「血液サラサラ効果」により血液の流れが良くなり、脳梗塞、動脈瘤等の血管病予防機能

以上は、水野修一博士の著書(奇跡の新生薬イヌトウキ:文理書院)および、ハーバード大学メディカルスクールの実験報告(実験主任 Dr. Brian Shimizu )による九重イヌトウキの要約を記述しました。

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