アメリカのベセスダ陸軍病院でのガン治療の人体実験での出来事!
余命5~6ヶ月と診断された肝臓ガンの米兵が、「アガリクスJUN17/九重イヌトウキ併用投与」の治療を受けたところ、ガンの細胞増殖が止まり、大幅に余命が伸びた。
これにより、肝機能の改善にアガリクスJUN17/九重イヌトウキ併用が大変効果的であると証明されたのであるが、この時大変なトラブルが発生した。
関係者の話によると、この米兵はよほど、私生活の行状が悪いのか・・・・
家族から、こんな薬は飲まさない欲しい、このまま6ヶ月の余命を全うさせて欲しいとの強い要望があったそうである。これは、このまま余命を全うしてくれると、米軍から年金と恩給がガッポリもらえるのに、元気になって金はもらえないし、家では暴れるし良いことはないということであったそうだ。
何とも、笑えない悲しくもありおかしい話である。
実験は、アメリカの財団に支援を受けてハーバード大学の医療チームが行った有名な人体実験です