5月末から通院しているが、5月末に肝機能の数字が悪くなって再検査、6月中旬に再検査したところ驚く様な検査結果が都内の有名総合病院を紹介されて消化器内科にて検査を開始。

肝臓機能の数字が驚くほど悪く、内臓の超音波撮影の検査を受けることになった。しかし、これでは何処にも異常が見つからず、経過観察として1ヶ月後の再検診までは投薬もなく普通に生活していればよいと言うことで1ヶ月が経過。

7月28日に再検査をしたところ、肝臓機能が改善されて来ているとの説明で胸をなで下ろした。

しかし、ここに問題が出てきたのは掛かり付け医は、血圧降圧剤、肝機能改善薬、脂肪肝のために薬を飲む様にと、薬を出していたが、今回の検査で、血圧は降圧剤を飲む必要なし、肝機能改善薬と脂肪肝の薬も飲む必要がないとの判断の様で薬をくれない。

今回のドクターに相談すると、「薬は出来るだけ飲まない方がよい、なぜなら薬は毒物ですから」。現状を見ると薬を必要とする物ではない。血圧も安定している・・・・・何か飲んでいるか薬以外に・・・と聞かれ、「九重イヌトウキ」を飲んでいおると説明すると、それは薬より良いかも知れない。医者として治療薬でない物を推薦するわけには行かないが効果が認められるとしたらそれは良いと思うとの評価。

それにしても、ドクターによってかくも薬に対する方針が異なるとは思わなかった。

(50代 営業職 男性会員報告より)

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