健康へのヒント

ギーハ健康友の会 会員ブログ

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夏休みを利用してフィンランドから来日した友人のお子さんが、成田到着後、来店。

家に自分の使っているアトピーの薬を忘れてきて、家に連絡するとアスケルに訪ねて行けと言われたので来ましたとの事で相談を受けました。半袖のTーシャツから出ている腕がアトピーで赤く成っていて、かゆさからか掻いてしまい余計に赤く成っている。

即効性を期待して、彼にイヌトウキを持たせ毎日朝晩10錠ずつ飲むように話をしたところ、10日経過した頃、アトピーが鎮まり皮膚が綺麗になってきた。

日本の高温多湿の気候も効果が有ったのかも知れませんが、すっかり良くなっていて本人も感動していました。環境要因から来るアトピーの場合は、イヌトウキの効果が短時間で現れるようです。

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2010年6月14日の朝日新聞によると、九州大学の調査で、「肥満や血糖値、血圧などの異常が重なるメタボリック症候群の男性は、そうでない男性に比べ、うつ病になる恐れが2倍以上」であることがわかった。メタボの男性はうつ病かどうかを早めに調べ、治療につなげることが重要だと、研究チームは指摘している。

メタボの男性はリスクが2.3倍だった。おなかのサイズが大きい人、善玉コレステロールの値が低い人に、その傾向が特に強かった。女性は、うつ状態とメタボの関連性は見られなかったそうである。

ここで興味を持つのは、2004年7月~8月に行われた、アメリカ・ハーバード大学での実験(アガリクスJUN17/九重イヌトウキ併用による”抗原抗体反応実験”)において、イヌトウキがメタボリック症候群の予防と治療効果があると証明されていることである。

これらの結果から、肝臓障害尾、高血糖値、高血圧、血管障害の改善にも効果がると思われます。

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2010年6月10日の朝日新聞の記事に、日本の高血圧の人が約4000万人で治療を受けている人の半数近くは、目標の血圧にコントロール出来ていないと見られているとある。

また、ここでも「薬を1つでも減らすことは安全で効果的な治療をする上でメリットがある」と言われて居る。しかし、多くの薬には治療効果の期待が出来る反面、副作用に恐怖にさらされている。

副作用の危険を覚悟してながらでも今の症状を治したいともぞむ患者は、副作用と隣り合わせでも薬物の服用を継続するが、副作用を不安に思う患者は、服用しなくなって来ているようである。

そんななかで、最近注目され始めた物に、「九重イヌトウキ」がある。毒性(副作用)のないサプリメントで血流を良くし、血圧を健康値範囲に安定させる効果のあ物質が含まれていることから評価が高まってきている。

会員の皆様がからも、血圧が安定したと沢山の報告が届いている。

毒性の無いサプリで血液、血流の改善を実現しましょう。

朝日新聞(参考掲載)

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ビタミン補強が必要に感じたら写真の様なビタミンBを利用しています。

ドクターの説によると、体内の老廃物を出すときに、ビタミンBは比較的粒子が大きいために時として老廃物と一緒に排出されることがあるそうです。

本会員の方からのアドバイスによると、ビタミンBを補給するとより良くなってくるとのことです。

肌荒れなどが退きにくい人は、ビタミンBの補給も合わせてされてみてはいかがでしょうか?

このビタミン剤は参考程度にとどめていただき皆さんの判断によりビタミン補給用の補助剤はお決め下さい。

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友人に、「副作用のないサプリを飲んでみないか」と紹介されたのが、「九重イヌトウキ」でした。

サプリメントなので細かな効能などは書かれていませんでしたが、「副作用が無い」、しかもこれは医学博士が実験済みというtことなので安心して試してみようと思いました。それで、サンプルとして20日分で試すことにしました。

毎日飲んでいたのですが一向に効き目が分からず、やはり自分のアトピーには効かないのだなと思っていました。ところが18日目辺りから皮膚に少し変化が現れ始めました。

今まで紫外線が当たると真っ赤になるのですがその後が、皆さんのように日焼けした肌がぽろぽろとめくれるようにはならず、色がにじんで広がっていました。しかし、最近、日焼けした肌の一部の皮がめくれるようになってきて、アトピー性皮膚炎の症状が改善されて来ているように思われます。

これって、効果がありそうだと感じ始めました。

そんな状況ですので、今後も飲み続けてみようと思います。

東京都 50代 女性

-あくまでもお客様の個人的な感想です。-

 

こんな連絡をいただきました。

イヌトウキの実験で、気管支喘息やアレルギー性皮膚炎や肝炎などの有効であるとの実験結果からも十分に期待できる結果のように思えます。とにかく新陳代謝を良くして体内の老廃物を追い出してしまうイヌトウキの効果は個人差があるといえども様々なアレルギーの改善に効果があるようにい思います。

 

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元国立小倉病院のドクターの水野消化器医長の書かれた、「奇跡の新薬イヌトウキ」を読んで、現代医療では過敏性腸症候群は治療の難しい病気であると書かれてあるのに目がとまり、それを読むと現代医療ではなく、「漢方と日本の新生薬(イヌトウキ)」が良いと書かれていたので、イヌトウキを購入して飲んでいた。

あまり効果が感じられずに過ごしている中で再度、同書を読み返してみた。

そこに、似たような商品がたくさん出回り中には効果の期待できないイヌトウキも沢山有ると書かれてあった。それで、いろいろ知人に聞いている内に、「九重イヌトウキ」が良いとの話を得た。

この九重イヌトウキを飲み始めて3週間で、変化が感じられた

血圧が安定し始めた

下痢・軟便が無くなり始めた

下腹部が軽くなってきた

これらの変化を感じるようになった。長年悩んでいた、過敏性腸症候群も何とか改善されて来ているように感じるというメールが届きました。

板橋区 57歳 営業職 男性より

-あくまでもお客様の個人的な感想です。-

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TVCM等で、血液さらさらサプリが沢山紹介されているが、果たして血液さらさらとはどんなことなのだろうかと思って調べてみると、マスコミが作り出したイメージ用語だそうだ。

しかし、そこで表現されている血の流れがさらさらとながれるように良くなると様々な病気から身を守ることが出来る様である。特に、糖尿病患者は血液の流れが悪くなる傾向があり、そのことが失明や足や手の指先の壊死の原因となると言われている。

これらを改善するためにも、血液の状態を良くしてさらさらと血液が流れるようにすることが健康への大きな一歩である。

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2010年5月26日朝日新聞社会面に「B型肝炎 お父さんも検査して」のタイトルで、子供達を肝炎の感染から守ろうとする記事が掲載されていた。

これまで母子感染に比べ父子感染は余り知られていなかったようですが、祖父母か兄弟を介した感染が見られるようになって来たそうです。家族で検査を受けて感染者がいれば、ワクチンで乳幼児への感染を防ぐよう呼びかけています。

B型肝炎に関する症状改善は、文理書院出版の水野修一医学博士の著書「奇跡の新生薬 イヌトウキ」の32ページに、「B型肝炎・・・・・3週間で回復。慢性化も免れる」に紹介されていますが、ここでもイヌトウキの効果が大きく取り上げられています。

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我が家でも九重イヌトウキの栽培を開始!

うまく育てばよいのだが・・・・・

 

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