健康へのヒント

ギーハ健康友の会 会員ブログ

TVCM等で、血液さらさらサプリが沢山紹介されているが、果たして血液さらさらとはどんなことなのだろうかと思って調べてみると、マスコミが作り出したイメージ用語だそうだ。

しかし、そこで表現されている血の流れがさらさらとながれるように良くなると様々な病気から身を守ることが出来る様である。特に、糖尿病患者は血液の流れが悪くなる傾向があり、そのことが失明や足や手の指先の壊死の原因となると言われている。

これらを改善するためにも、血液の状態を良くしてさらさらと血液が流れるようにすることが健康への大きな一歩である。

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医学的に証明されているわけではないが、「新陳代謝が良いと、血流が良いと体の老廃物が体外に排出され、皮膚もつやつや(写真手の部分を参照)」であると説明を受けて思わず写真を撮った。ところが後から気がついたのだが、「毛染めをしていないようである」。

ご本人に確認を取ると、「毛染めはしていないが最近少し白い物が現れ始めた」とのこと、これには流石に驚いた。御年もうすぐ79歳・・・・・

個人差はあるとしてもこのお年で、これだけの毛髪に黒髪・・・・・これは、やはり血流の良さから来る新陳代謝の良さがなせる技なのであろう。

この大先輩は「九重イヌトウキ」を長年愛用されています。

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2010年5月26日朝日新聞社会面に「B型肝炎 お父さんも検査して」のタイトルで、子供達を肝炎の感染から守ろうとする記事が掲載されていた。

これまで母子感染に比べ父子感染は余り知られていなかったようですが、祖父母か兄弟を介した感染が見られるようになって来たそうです。家族で検査を受けて感染者がいれば、ワクチンで乳幼児への感染を防ぐよう呼びかけています。

B型肝炎に関する症状改善は、文理書院出版の水野修一医学博士の著書「奇跡の新生薬 イヌトウキ」の32ページに、「B型肝炎・・・・・3週間で回復。慢性化も免れる」に紹介されていますが、ここでもイヌトウキの効果が大きく取り上げられています。

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我が家でも九重イヌトウキの栽培を開始!

うまく育てばよいのだが・・・・・

 

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